紅いぬ碧ねこ~akainu/aoneko~

renault<RUNO!から「まみん」更に『まんさく』に改名しました。 プードル2匹に猫が多数(笑)。たくさんいれば何かが起きます。。

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イソジンはありかなしか

放置気味のブログですが、たまぁにアクセス解析を見る事もあったり。

検索画面からのアクセスで、よく引っかかってるのが「イソジン」

ペットが怪我をした時、飼い主は何をすれば良いか?
家庭での対処方とかをネットで検索する人が多いんだと思う。

数年前に書いた「イソジンを使う理由」

このタイトルからしていかにもためになるような事が書かれていそうな感じですけど、
申し訳ないですが読んでみるとまったくためになってなーい内容だと思う(笑)

実際のところ、我が家では犬や猫たちが怪我をした際、

イソジン大活躍してます。

いろいろ害の話とか目にする事もあるけど、今までに具合が悪くなった子はいません。(今のところ)

用途は主に傷口の消毒です。

イソジンをつけるとたいていは即効で治癒に向かいます。

今までにあった我が家でのアクシデントを少し紹介しますと、

うちのように大所帯だと頻繁に勃発する喧嘩。
噛まれたりして尻尾やお尻に結構深い傷を負ってしまうこともあるんです。

牙であいた傷口はたいてい化膿するので、そんなときにイソジンを数滴たらしています。

一回付けるだけで大体治癒に向かってます。



少し前に、仕事帰りに様子を見ている野良猫が足を引きずっていたのを見かけ、
抱き上げるとかなり悪臭がするほど傷を負っている事がありました。

後ろ足の肉球が何かを踏んだか喧嘩をしたかで化膿していて腫れ上がり、放って置けば足を失うかもしれない。

外で暮らす猫にとっては最悪命を落とす事になりかねないし、、、、

で、とりあえず「イソジン」の力を借りました。

外で生きる子にとっては小さな怪我でも運の悪い子は淘汰されていく厳しい現実を何度も見てきたので、

小さな怪我で命を落とすことのないように、できることはやってあげたい。

傷をかばうように足を引きずって歩いていたその子も、数回イソジンを使いましたが、何とか元に戻ったようで、軽やかに走ってくるようになりました。

ただ、やはり、あくまでも私個人の感想だと言うこと。

ペットに使用する際は怪我の度合いや場所など、慎重に対応するべきだと思います。

使用する方の責任と言うことも忘れないでいただきたいです。

エイトとまこ



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